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ロバート・パティンソン インタビュー:"Twilight Saga: Breaking Dawn Part 2"エンディングは原作と違う&「クリスティンと僕との違いは、、、」

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いよいよ公開が迫りプロモーションが始まった"トワイライト"シリーズ最終章の"Twilight Saga: Breaking Dawn Part 2"。

全米&世界公開が11月14日~16日(日本は少し遅れて12月28日に公開)と迫ったエドワード役のロバート・パティンソン(Robert Pattinson)のインタビューをご紹介。

クリスティンのことにもちょっと触れています。<浮気スキャンダル以外で


さらにロバートは映画のエンディングは原作と違っているとも明かしていました。


"ブレイキング・ドーン:パート2"ではパート1の出産シーンから、ベラがバンパイアになり、娘があっという間に成長、そして娘の存在を知ったヴォルチューリが脅威の危険がある娘を抹殺しようとカレン一族&他のバンパイアたち&ウェアウルフたちとのバトルシーンと展開する。

しかし、シリーズ最後となる注目のエンディングは原作者のステファニー・マイヤー自ら脚本に参加し脚本家のメリッサ・ローゼンバーグと一緒に映画用に書き換えたということで、このラストシーンは極秘なもののロバートがエンディングについて語ってくれたところによると、

「最初に脚本を読んだ時、"なにっ!?"って感じだったよ。それからページを戻して読み直したんだ」

ということで、原作とはかなり違う驚きのエンディング?

クリスティン・スチュワートも以前、

「エンディングは皆をループさせるわ。たとえ予期していたとしてもね」

と語っていて期待感上がる~!



--------------ロバートのインタビュー抜粋-------------------

Q:これですべて終わったわけなんですが、ずべてのシリーズで一番感動したシーンは何ですか?

ロブ:1作目でベラが病院にいる時に「もう二度と一人にしないでね」と言うと、「僕がどこに行くと言うんだ?」と僕が言うところかな。あれはお気に入りなシーンだよ。一番ハードだったシーン?それは出産シーンだろうね。主な理由は、面白かったからなんだ。すごくシリアスな場面なはずなのに(笑)。カメラをダイレクトに見るワンショットがあってね、僕は面白くて笑い泣きしていたんだ。僕はバンパイアとしては泣くことは出来ないはずなんだが、そのシーンで泣いていた。笑い過ぎでね。


Q:自分の出ている映画を観るのはどんな感じですか?

ロブ:1作目のトワイライトが大好きだね。それはTVで何回もやってるからなんだけどね。6回ぐらいは観たかなって感じ。でも1作目のプレミアで最初に観た時のことを覚えているよ。僕はプレミア会場から出なければならなかったんだ。劇場でパニック発作が始まって走って外に出て車に乗ったんだよ。


Q:この最終映画にはどう準備して臨みましたか?かなりフィジカルなようですが?

ロブ:そう。始めにたくさんワークアウトしたよ。最初にシャツ脱ぎシーンがあったからね。でもそれでおしまい(笑)。最後にバトルシーンを撮影したんだけど、その時にはすっかりたるんでいたんだ。


Q:今は有名になりましたが、以前の何が懐かしいですか?

ロブ:映画館が懐かしいね。昔は週に4~5回は映画館に行っていたんだ。誰にも気づかれずに。どこかに座って何も心配せずに人の話を聞いたり人を見たりできた。すべて台無しにしてしまったのはカメラフォンとTMZだよ。


Q:今はロバート・パティンソンが誰だか皆が知っていますね、、、

ロブ:誰も本当の僕を知らないさ。それは良いことだと思うよ。


Q:あなたのトワイライトのキャラクターは"ベストボーイフレンド"と呼ばれていますが、あなたも同じですか?

ロブ:皆が、"エドワードはなんて素晴らしいボーイフレンドなの"っていつも話しているのは面白いよね。かなり標準的なことなのに。ガールフレンドが殺されそうになったら彼女を救おうとするだろう、少なくともね。ほんとに可笑しいよ。彼女たちのボーイフレンドは普通どんななんだい?とても奇妙だよ。


Q:クリスティンは、あなたについてとても野心的と話していましたが、何がそうさせているのですか?

ロブ:僕とクリスティンの違いは、、、彼女は仕事をしたらその日の終わりには「私は出来る限りのベストを尽くしたわ」と言うタイプ。それでおしまい。一方僕は、そんな日は一度もなかったと思う。これからもずっとないだろう。いつもイライラして家に帰り次の日にやり直したいと思うタイプだ。この場合どちらがエゴが大きいか分からないよ。やったことは何でも満足な彼女の方がエゴが大きいのか、絶対に満足できない僕のエゴの方が大きいのか(笑)


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このインタビューでロブとクリスティンの関係がチラッと伺えて面白かったです☆

浮気して世間からバッシングを受けたクリスティンを自分のプライドを捨てても守りたくなったロブ(まさにベストボーイフレンド!)、そして、済んだことは済んだこと、水に流しましょう、とケロッとして戻って来たクリスティンとそれをまた許してしまうロブ。

結局、クリスティンが離れない限り二人はずっとカップルでいそうな感じ
ロブは心底怒れないお人よしタイプなんでしょうね。
そこがまた女心をくすぐっているようで、このスキャンダルの一件で男を下げるどころかファンがさらに激増中です。



昨日、"ブレイキング・ドーン・パート2"プロモーションでオーストラリアに向かうためLAX空港に到着したロブ様



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巨人のようなボディガード従えてます



関係過去記事

相当いい人だったロバート・パティンソン(は~と)”Water For Elephants”レッドカーペット生撮り写真付きエピソード



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2012-10-21 : Robert Pattinson : Follow celebdailyjp on Twitter





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