ハイディ・クルムがハロウィーンでヒンズー教の女神カリに仮装したことでヒンズー教のグループが怒っているらしい。

カリ様は神聖な寺院で奉って拝むもので、それに扮してパーティーで楽しむために利用するなんてとんでもない!とヒンズー教グループの学者様たちはハイディを非難している。


ハイディはこのコスチュームにしたことについてこう説明しています。

ハロウィーンには怖いものに仮装するのが恒例ですが、ハイディは昨年夫のシールとインドに旅行したこともあって、アシスタントがヒンズー教の怖い女神にしたら?と提案してそれに賛成したんだそうです。




それでネットで写真を調べて、
「とても気にいったの。女神カリはとても意地悪で人をたくさん殺してその手を切断してぶら下げていて、干からびた首をあちこちにぶら下げていたから」

このコスチュームに決めたのだそうです。そんな怖い神もいるんですね〜。






怖すぎるシール(Seal)
シールは仮装しなくても十分怖いのに・・・


今年はLAではなくNYでハロウィーンパーティーを開催して500人ぐらいゲストが来たのだとか。

毎年、凝ったコスチュームで登場してくれるハイディのハロウィーンパーティーが楽しみなんですよね。
今年は特にぶっ飛んでてすごかった。

また来年も期待してます〜!




ニッセン




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